副鼻腔炎・喘息気味が改善。身体のケアの重要さを実感

咳のシルエット

年齢・性別

60歳・男性

初診時の症状・来院の動機

『副鼻腔炎』『喘息気味』

痰が絡む。

夜中に咳が止まらなくなる事がある。

また夜中に息が苦しくなることがある。(少し動くと息が苦しい)

当院での治療法

鍼、整体

治療後の症状経過と感想

咳が出なくなった。

体全体が軽くなった。

夜中に起きなくて済んでいる。

体が非常に楽になった。

身体のケアの重要さを初めて実感した。

今後もできるだけ多くの回数治療を受けたい。