徐々に血小板数が増加し元気になった

点滴を受けるシルエット

年齢・性別

47歳・女性

初診時の症状・来院の動機

『全身倦怠感』

突発性血小板減少性紫斑病(血小板数17000)

家事もできないくらい体がしんどかった。

当院での治療法

鍼、電気鍼、ストレッチ(症状に合わせて選択)

治療期間

3年

治療後の症状経過と感想

血小板数が徐々に増加した(血小板数100000)。

3年前からほとんど毎日通院し、その時々の症状にあった治療をしていただいた。

おかげで元気になり、感謝。