パーキンソン病が鍼で薬も少なくて済んでいる

パーキンソン病で左手の動きが悪いシルエット

年齢・性別

66歳・女性

初診時の症状・来院の動機

『パーキンソン病』

左手の動きが悪いし、震えも少しある。

当院での治療法

鍼(最初は全体的な鍼、今は日替わりの部分的な鍼)

治療期間

7~8年

治療後の症状経過と感想

進行性の疾患だが状態は良い。

大学病院の主治医は鍼治療のせいか、薬も少なくて済んでいると評価してくれている。

血液検査結果が良いのも鍼の効果では。