病院では有効な方法はない顎関節症の痛みが消失

顎関節症のシルエット

年齢・性別

33歳・男性

初診時の症状・来院の動機

『顎関節症』

顎がバネ状になって開かない。

岡大を受診するも『有効な方法はない』と説明された。

当院での治療法

鍼(肩・顎)、ストレッチ数回

治療期間

5ヶ月

治療後の症状経過と感想

痛みが消失。

朝起きた時に顎が開きにくくない日が増加。